インティスクエア(光目覚まし時計)は目覚めを促す光をセット!朝をスッキリと過ごすためのオススメアイテム

インティスクエア

 

たくさんの人が「朝起きるのが辛い」と感じています。寝具の質や、睡眠時間の不足など色々な原因が挙げられますが、生活リズムが崩れていることが大きなポイントに。

 

そこで注目されているのが、光の力で生活リズムを整え、朝の目覚めをサポートする「インティスクエア(光目覚まし時計)」です。

 

なんと利用者の81%がインティスクエア(光目覚まし時計)を使うようになってから「朝起きるのが楽になった」とアンケートで回答。多くの人が実感している睡眠サポートアイテムです。

 

インティスクエア(光目覚まし時計)の公式ページ

 

音でなく、光で起きる、新習慣

従来の目覚ましといえば、けたたましい音を頼りに無理やり覚醒させるものばかりでした。皆さん体験している通り、決して心地よい目覚めが得られるものではありません。

 

自然界で考えると、いきなり猛獣に襲われる事態を自分で無理やり作り出し、これで覚醒しようというのだからストレスになって当たり前なんです。

 

では人間が自然に目覚めを得られるのは何か。それが「光」なんです。日が昇ると同時に起きて、行動し始める。日が落ちると同時に眠りにつく…。これが元来自然の姿ですよね。

 

ここに着目し、よりストレスなく、自然に目覚めるために開発・商品化されたのが「インティスクエア(光目覚まし時計)」です。

 

起床時に光を浴びることが目覚めをスムーズにしてくれる

なぜインティスクエア(光目覚まし時計)を利用すると朝起きるのが楽になるのか。それは明るい光を浴びると体のリズムが整うからなんです。朝に強い光を浴びると次のような効果が期待できます。

 

セロトニン 明るい光を浴びると活性化する、目覚めを促進する脳内物質
メラトニン 睡眠を促すホルモン。光によって活性化したセロトニンは暗くなってくるとメラトニンに変化し、自然と同じ時間帯に眠気がやってくる
体内時計のリセット 朝起きたときに光を浴びると体内時計がリセットされる。目覚めと睡眠のタイミングがコントロールできる

 

このように、インティスクエア(光目覚まし時計)を使って起床時に明るい光を浴びるだけで私たちにとって良い影響が受けられます。

 

カーテンを開けるよりも効果的!?

「朝起きたらカーテンを開ける」のが当たり前ですが、そこに行き着くまでにだるさを感じてしまうのが大勢の意見。インティスクエア(光目覚まし時計)ならタイマーで自動的に光を照射してくれるのでとっても楽だし、続けやすい!

 

また季節や天候、住んでいる地域によっては「朝6時に起きたいけれど…まだ暗い」ということも。そうなるとカーテンを開けても十分な光量を得るのは難しいですよね。

 

「部屋の電気を点けたら良いのでは?」という意見もあると思いますが覚醒を促し、体内時計をリセットするには2500ルクス以上の照度が必要だと言われています。一般家庭の証明は700ルクス程度だと言われているので不十分。インティスクエア(光目覚まし時計)は最大2万ルクス(30cmの距離で3500ルクス)の明るさ!

 

起床時以外にも、仕事や勉強のお供に効果的

インティスクエア(光目覚まし時計)は目覚まし時計としても優秀ですが、仕事や勉強時のおともとしてもオススメです。仕事をしていて眠気に襲われたり、集中力が持たなかったりすることもありますよね。

 

こんなときにインティスクエア(光目覚まし時計)の高照度ライトを5〜30分ほど点灯させておくと集中力を取り戻す手助けになってくれます。光を直接見る必要はなく、周囲を照らすように使えばOK。

 

公式サイトはこちら

 

気になる値段は?

最後にインティスクエア(光目覚まし時計)の値段について。

 

価格は2万6800円と一般的な目覚まし時計と比べると少々高額です。しかし高性能なLED目覚まし時計と考えると妥当な価格だと思います。また使い心地についても、ネットの口コミや体験談を見れば高評価が揃っているのを見れば決して高い買い物だとは思わないのでは。

 

なお3ヶ月間の全額返金保証付き、1年間の商品保証付きとなっているので、しっかりと試した上で毎日安心して使えます。

 

終わりに

ということで今回はインティスクエア(光目覚まし時計)について紹介しました。今までは飛び起きるような「音」の目覚まし時計が主流でしたが、これからは自然な目覚めを実現する「光」の目覚まし時計が人気になっていくのでは、と感じさせられる商品です。

 

ちなみにうつ病などのメンタル的な不調が増加している現代ですが、光を浴びる機会が減ったことが原因ではないか、という意見もあります。もちろんこれを改善することを目的とした商品ではありませんが、個人的には少なからず効果的なのでは、と思っています。ぜひ心身の健康のために検討してみてください。

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